自費出版のご案内

自費出版のご案内

閣文社では、字史、記念誌及び自分史、追悼集、社史、同期生誌などの執筆から、編集、印刷、製本までの全出版業務を一括して承っています。

また、発注者のご希望により、全国販売や地域指定販売のご相談にも応じています。

閣文社発行で大反響を呼んだ自費出版の既刊本

字誌
『那覇市安里誌』

企画 安里誌刊行会
A4判 160頁 非売品

追悼集
『真栄田明を語る』

企画 真栄田 幸子
A判変形 210頁 非売品

追悼集
『亀甲康吉を語る』

著者 刊行編集委員会
A5判 260頁 非売品

寄稿集
『翁長助裕の論稿散歩』


著者 翁長 助裕
46判 変形98頁
定価450円

自分史
『私の政治理念そして
経営論』

著者 伊良皆 高吉
46判変形 98頁
定価450円

批判集
『創価学会教学の本質』


著者 南方 隆正
A5判 234頁
定価1,500円

自分史
『時事点描』


著者 仲本 安一
46判変形 366頁
定価2,000円

提言集
『時代の選択』


著者 大城 浩詩
A5判 198頁
定価1,500円

批評冊子
『沖縄県民はなぜ日本一所得が低いのか』

著者 金城 利憲
A5判 36頁
定価350円

新聞でも大きく報じられた話題の記念誌

国頭中学校11期生 還暦記念誌

国頭中学校第11期生会

B5判 164頁 非売品

沖縄タイムス

6段見出し写真入り
6段記事扱い

琉球新報

5段見出し写真入り
6段記事扱い

閣文社の経験豊富な内外スタッフが総力を結集

閣文社は、自費出版の依頼主や関係者としっかりと相談して、先ず誰に読んでもらいたいか。どういう目的で出版するのか。依頼主及び関係者ともとことん話し合って、出版する本の内容と作業手順を決めていきます。

また、出版前の原稿整理、執筆を代行する場合も、原稿については依頼主に幾度となくチェックしていただき、ご要望に沿えるように書き直し、修正を重ねて素晴らしい本の刊行に全力を傾注いたします。

料金表(税別)2015年4月1日改正

完全データーによる出稿の場合
印刷価格に35%金額を加算した金額が出版費になります。
(印刷価格 × 1,35)= 出版費
フロッピー・メール原稿による出稿の場合
印刷価格に、印刷価格の60%金額を加算した金額が出版費になります。
(印刷価格が50万円の場合は、80万円が出版費になります。)
紙原稿による出稿の場合
A5判1頁当り(650字程度)4,000円 + 印刷価格 + 50,000円
既刊本再版の場合
印刷価格に20%金額の加算になります。
留意事項
自費出版でも原稿の内容、またはご出稿方法によっては、お引き受けできない場合があります。 依頼主の対応が原因で、原稿の出稿開始から6ヶ月を超えても原稿の出稿が終了しない場合は、違約損害金として50%金額が当初の出版費に加算請求されることをご了承ください。 その他、自費出版であっても原稿の内容によっては、編集者が部分的に改善を求める場合があります。 尚、お支払いは契約時に50%金額、作業着手時に20%金額、作業終了時(納品)に残金30%金額のお支払いになります。

著作代行報酬

口述取材による原稿執筆の場合
A5判1頁当り(650字~700字)12,000円<① 口述取材による原稿執筆の場合交通費別>
荒(メモ)原稿の整理、資料提供による原稿執筆の場合
A5判1頁当り(650字~700字)7,000円<交通費別> 社で自費出版する場合は、上記の①②のそれぞれに自費出版費が加算されます。その他、ご相談に応じます。
新聞論壇の場合
1回、35,000円の執筆料金になります。

他社出版物の販売取次 <登録制>

弊社では、他社で印刷出版された出版物の販売も登記制により、取り扱っています。
登録料は、1点50,000円~100,000円。納品価格(掛率)は相談に応じます。

どうぞ、自費出版、共同出版のご用命は、閣文社「自費出版」係までお問い合わせください。

閣文社
編集責任者 神山吉光