現代公論

沖縄に関わるドラマを探索

本誌『現代公論』は前身誌『沖縄世論』の創刊50年の尊い誌歴を継承しながら、厳格な編集作業を堅持しつつも、比較的自由な誌面づくりで、沖縄に根差した沖縄発信の理論誌として、内外スタッフが一丸となり、普遍的で価値高い評論誌を目指し、激動する現代社会の中で、これからも県内外を問わず沖縄に関わって起こるドラマに厳密な取材力で『現代公論』の真実の眼が追い続けます。

★本誌再刊『秋季号』のご案内★
<社告>

平素から本誌『現代公論』をご愛読頂き、誠にありがとうございます。
 さて、本誌『現代公論』は、新型コロナウィルスの未曾有の感染拡大に鑑みて、不本意ながらも発行待機中(休刊)でありますが、今後も引き続き同新種株の感染動向を見極めながら、意義ある復帰50年の節目に当り、『秋季号』からの再刊を前提に、現在は広大な視野で下記の編集テーマを設定して、営業と編集の両面から総合的な再刊作業を進めています。
 特に地方誌にとっては、コロナ禍という厳しい状況下ではありますが、本誌再刊に当り読者・県民の旧倍のご支援ご協力をお願い致します。

『秋季号』編集テーマ<骨格>

沖縄 本土復帰50年

光と影そして未来展望

全国メディアに見る

沖縄復帰50年報道

沖縄 本土復帰50年

新生有力企業点描

本土復帰50年

目覚しい沖縄経済の成長

世界に冠たり

沖縄・奄美大島の自然遺産

沖縄知事選と

今後50年の沖縄県政像

取材中または目次構成の段階でテーマの一部に変更が生じた場合はご了承ください。

 本誌編集部では、次号の編集素材として『復帰50年を顧みて、次の50年はどうあるべきか、どんな沖縄にしたいのか、その為には何をしなければならないのか』と題して、編集ヒヤリングを実施したところ、多くの読者・県民から様々な意見が寄せられており、ヒヤリングの中で広範から提供された情報は次号の企画に大きく反映させたいと考えています。皆様のご協力に際し深く感謝申し上げます。
 尚、次号の詳細に関しては全体の「目次概況」が定まり次第に、改めて告示させていただきますのでどうぞよろしくお願い致します。

2022年5月16日更新

50年前(1972年5月15日)、新生沖縄県発足式典(復帰の日)で宣言する屋良朝苗沖縄県知事

大好評既刊号のご案内

B5判 60頁 650円

目次大綱

2018年 夏季号クリックすると拡大してご確認いただけます

B5判 60頁 650円(税込)
表紙
目次概況

2017年 冬季号クリックすると拡大してご確認いただけます

下記の「目次概況」をご覧の上で
最寄りの書店でお求めください。
現在、定期購読も好評受付中。

新装 A5判 72頁 600円(税込)
表紙
目次概況

2016年 冬季号クリックすると拡大してご確認いただけます

表紙
目次概況

2016年 春季号クリックすると拡大してご確認いただけます

表紙
目次概況

2015年 冬季号クリックすると拡大してご確認いただけます

表紙
目次概況

2015年 秋季号クリックすると拡大してご確認いただけます

表紙
目次概況

申込方法

お代金は定価(650円)+ 送料(82円)= 732円を下記ゆうちょ銀行口座に
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振込先口座 ゆうちょ銀行
00140-2-27782

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TEL 098-885-4625
FAX 098-885-4570

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